Ninjutso Origin One X vs Pulsar Xlite V3 Wireless
スペック比較・プロ使用状況
最終更新: 2026年3月23日
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結論
純粋なEC2クローンの形状フィット感を最優先するならOrigin One X。センサー性能・軽量性・バッテリー・日本での入手性すべてを重視するならXlite V3 Wireless。
| 評価項目 | Ninjutso Origin One X | Pulsar Xlite V3 Wireless |
|---|---|---|
| 形状・フィット感 | ●●●●● | ●●●●○ |
| センサー・トラッキング | ●●●○○ | ●●●●● ✓ |
| 軽量性・取り回し | ●●●○○ | ●●●●● ✓ |
| バッテリー・接続性 | ●●●○○ | ●●●●● ✓ |
| スイッチ・クリック品質 | ●●●●○ | ●●●●○ |
| コストパフォーマンス | ●●○○○ | ●●●●● ✓ |
あなたに合うのは?
はじめに — 同価格帯EC2系エルゴ対決、どちらを選ぶべきか
ゲーミングマウス市場において「EC2クローン」は一つの定番ジャンルとして確立されています。ZOWIEが生み出したあの右利き向けエルゴノミック形状を、各メーカーが独自の技術でワイヤレス化・軽量化してリリースしてきた流れの中で、今回比較する2機種は特に興味深い対決です。
Ninjutso Origin One Xは、シンガポール発の新興ブランドNinjutsoがリリースした66gのワイヤレスマウス。ZOWIEのEC2を参考にした形状を採用しながら、Kailh GM 8.0スイッチとパラコードケーブルを搭載。価格は$89.99と、ミドルハイクラスにしっかり食い込んできます。
Pulsar Xlite V3 Wirelessは、コリア発のPulsarが手掛ける55gのワイヤレスエルゴマウス。PAW3395センサーとKailh GM 8.0スイッチ、さらにSuperglideガラスソールを同梱して¥12,800($89.99)という価格設定。コスパの高さで注目を集めてきた1台です。
価格帯が同じ、形状系統も同じ、スイッチも同じ——それでもこの2機種には明確な差があります。センサー世代、重量、バッテリー、そして日本での入手性。本記事ではこれらを実用の視点から掘り下げ、あなたのプレイスタイルに本当に合う1台を選ぶ手助けをします。
クイック比較表
| スペック | Ninjutso Origin One X | Pulsar Xlite V3 Wireless |
|---|---|---|
| 重量 | 66g | 55g |
| サイズ | 122 × 67 × 43mm | 120.4 × 62.1 × 38.8mm |
| 形状 | エルゴノミック(EC2系) | エルゴノミック(EC2系) |
| センサー | PAW3370 | PAW3395 |
| 最大DPI | 19000 | 26000 |
| ポーリングレート | 1000Hz | 1000Hz(4Kドングル別売) |
| 接続 | 2.4GHz ワイヤレス / 有線 | 2.4GHz ワイヤレス / 有線 |
| バッテリー | 約70時間 | 約95時間 |
| スイッチ | Kailh GM 8.0 | Kailh GM 8.0 |
| ソール | PTFE | Superglide ガラス + PTFE |
| クリックレイテンシ | 約2.5ms | 約1.3ms |
| ケーブル | パラコード | パラコード |
| 価格 | US $89.99(国内:個人輸入で¥12,000〜¥15,000程度) | ¥12,800(Amazon JP) |
| Amazon JP | 取扱なし | B0C3QBTJNN |
形状・エルゴノミクス — 同系統だが微妙に異なるフィット感
両機種ともEC2系エルゴノミックを採用していますが、寸法をよく見ると違いがあります。
Origin One Xは122 × 67 × 43mm。EC2の実際の寸法(128 × 68 × 42mm)に近く、特に横幅と高さがEC2ユーザーに馴染みやすい設計です。右側面の親指レストの形状と、薬指・小指をサポートするアウトワードカーブも忠実に再現されており、「ZOWIEのワイヤレス版を探しているEC2ユーザー」の要望に応える完成度があります。
Xlite V3 Wirelessは120.4 × 62.1 × 38.8mm。EC2系の基本形状を継承しつつも、横幅を約5mm、高さを約4mm絞り込んだスリムな設計になっています。このサイズ変更が軽量化(55g)にも貢献していますが、長年EC2を使ってきたプレイヤーには「少し細くて低い」という印象を受けることがあります。
グリップ別フィット感
パームグリップ(手の長さ18〜21cm)
どちらも十分なパームサポートを提供しますが、手の大きいプレイヤー(20cm以上)にはOrigin One Xの方がフィット感に優れます。43mmの高さは手のひら全体を包み込むのに十分で、ZOWIEのEC2が好みだったユーザーにとって最も違和感のない持ち感です。
Xlite V3 Wirelessは38.8mmと若干低いため、大きい手のパームグリップでは背面に隙間ができることがあります。ただし標準的なサイズの手(17〜19cm)では問題なく使用できます。
クロウグリップ(手の長さ16〜19cm)
クロウグリップではXlite V3 Wirelessの方が扱いやすいというプレイヤーが多いです。低背・スリムな設計が指の角度を自然にし、アグレッシブなクロウでも窮屈感が出にくい。Origin One Xはやや大きめの設計のため、手の小さいプレイヤーがクロウで持つには少し頑張る必要があります。
フィンガーチップ(つまみ持ち)
どちらもEC2系エルゴのため、つまみ持ちへの最適化は限定的です。ただし55gのXlite V3 Wirelessの方が軽さの恩恵を感じやすく、指先のコントロールに余裕が出ます。
手のサイズ別推奨
| 手のサイズ | Origin One X | Xlite V3 Wireless |
|---|---|---|
| 小(〜16cm) | パーム ○ | パーム ○ / クロウ ◎ |
| 中(17〜19cm) | パーム ◎ / クロウ ○ | パーム ◎ / クロウ ◎ |
| 大(19cm〜) | パーム ◎ | パーム ○ |
センサー・トラッキング性能 — PAW3370 vs PAW3395の世代差
センサーの比較はXlite V3 Wirelessが明確に有利です。
Origin One Xに搭載されたPAW3370は2020年前後のセンサーで、最大DPIは19000、トラッキング速度は300IPS。当時のトップクラスセンサーではあるものの、現行世代と比べると数値面での見劣りは否めません。
Xlite V3 WirelessのPAW3395は現行のトップセンサーで、最大26000DPI・650IPS・50G加速度に対応。PixArt社の最新アーキテクチャを採用しており、マルチサーフェスへの対応力も大幅に向上しています。
実ゲームでの影響
「センサーが新しければエイムが上がる」というわけではありませんが、以下の場面では差を感じることがあります:
- 超ローセンシ(eDPI 250以下)での高速スワイプ: PAW3395の650IPSはPAW3370の300IPSを大きく上回り、180°ターンでもセンサースキップのリスクが大幅に低下します
- テクスチャが均一でないパッド: PAW3395のマルチサーフェス認識が優秀で、トラッキングの乱れが出にくい
- 4Kポーリングレート対応: 別売ドングルでXlite V3 Wirelessを4000Hzに拡張可能。Origin One Xは1000Hz固定
400〜1600DPIの標準的な設定ではPAW3370でも日常的なFPSプレイに不満が出ることはほぼありません。ただし「将来性」と「現行最高水準の安心感」という観点では、PAW3395を搭載したXlite V3 Wirelessに軍配が上がります。
ビルドクオリティ・スイッチ — 共通のスイッチ、異なるソール
シェルとビルド品質
両機種ともエンジニアリングプラスチックを採用していますが、ビルド品質の評判はどちらも良好です。Origin One Xは軋みやたわみが少なく、$90クラスとして十分な剛性を持ちます。Xlite V3 Wirelessも均一な品質管理で知られており、55gという軽さを実現しながらシェルのたわみを最小化しています。
外観については、Origin One Xはマットブラックのシンプルなデザインでロゴも控えめ。Xlite V3 Wirelessも同様のミニマルなデザイン傾向で、どちらも派手な演出はありません(Origin One Xにはオプションでシャインスルーモデルも存在)。
スイッチ
ここは完全な引き分けです。両機種ともKailh GM 8.0メカニカルスイッチを採用しており、クリック感は基本的に同等。歯切れの良いカチッとしたタクタイルフィードバックで、ダブルクリック問題のリスクも低い信頼性の高いスイッチです。クリックの重さや反応速度に差はなく、この項目でどちらかを選ぶ理由にはなりません。
ソール — ここに大きな差あり
Xlite V3 WirelessにはSuperglideガラスソールが標準付属します。ガラスソールはPTFEより滑らかで耐久性も高く、単体購入すれば¥2,000〜3,000するパーツです。最初から同梱されているのは大きなアドバンテージです。
Origin One Xの純正ソールはPTFEで、品質自体は良好ですが、同等の滑走感を得るにはサードパーティ製ガラスソールへの換装が必要です。コストパフォーマンスの観点からも、Xlite V3 Wirelessのガラスソール同梱は見逃せないポイントです。
バッテリー・ワイヤレス接続 — 全方面でXlite V3 Wirelessが優勢
バッテリー持続時間
| Origin One X | Xlite V3 Wireless | |
|---|---|---|
| バッテリー | 約70時間 | 約95時間 |
| 1日4時間換算 | 約17日 | 約23日 |
1日3〜4時間のプレイ想定で、Origin One Xは約2.5週間、Xlite V3 Wirelessは約3週間強の持続時間。実用上はどちらも十分ですが、差は25時間と無視できない数字です。
どちらも有線接続に対応しているため、充電中でもプレイを中断する必要はありません。充電中に使い続けたい場合はどちらも安心です。
クリックレイテンシ — ここが最大の差
両機種の比較で最も見逃されやすく、かつ実戦で影響が出やすい差がクリックレイテンシです。
- Xlite V3 Wireless: 約1.3ms
- Origin One X: 約2.5ms
この差は約2倍。絶対値で見れば1.2msの差ですが、競技レベルのFPSにおいては、スプレー制御やタイミングが重要なシーンで蓄積的な差になります。Xlite V3 Wirelessの1.3msは現行トップクラスのワイヤレスマウスと同等の水準で、この数字を持ち出されるとOrigin One Xが2.5msである点はどうしても不利に映ります。
2.4GHz接続の安定性
両機種とも2.4GHzワイヤレス接続を採用しており、接続安定性は良好との評価が多いです。Xlite V3 WirelessはUSBドングルを別途購入することで4000Hzポーリングレートに対応でき、将来的な拡張性があります。Origin One Xは1000Hz固定です。
ソフトウェア
Origin One X
Ninjutsoは専用ソフトウェアを提供しており、DPI、ポーリングレート、リフトオフディスタンス、ボタン割り当てなどを設定可能です。設定はオンボードメモリに保存されるため、一度設定すればソフトウェアを常駐させる必要はありません。ただし、Ninjutsoは新興ブランドのため、ドライバーの継続的なアップデートや長期的なサポートについては他の大手ブランドと比べて実績が少ない点は考慮が必要です。
Xlite V3 Wireless
PulsarのソフトウェアはUIがシンプルで使いやすいと定評があります。DPI、ポーリングレート(4Kドングル使用時は4000Hz設定可能)、リフトオフディスタンス、デバウンス時間、ボタン割り当てを詳細に設定できます。Pulsarは中堅〜上位ブランドとして継続的なファームウェアアップデートも行っており、ソフトウェアの完成度と安定性は高い評価を受けています。
両機種ともオンボードメモリ対応で、日常的なゲームプレイではソフトウェア常駐不要。この点では差はありませんが、ソフトウェアの成熟度とサポートの安定性という観点ではXlite V3 Wirelessに分があります。
価格・コストパフォーマンス
価格比較
| Origin One X | Xlite V3 Wireless | |
|---|---|---|
| 定価 | US $89.99 | ¥12,800 |
| 日本での購入 | 個人輸入(¥12,000〜¥15,000程度) | Amazon JP(即日) |
| 保証 | 基本なし(個人輸入の場合) | 国内保証あり |
| ガラスソール | 別途購入必要(¥2,000〜¥3,000) | 標準付属 |
Origin One Xの価格はドル換算で¥13,000〜14,000程度ですが、個人輸入の送料・手数料・関税を考慮すると実質¥15,000〜18,000になるケースがほとんどです。さらに国内保証がなく、ガラスソールも別途購入が必要となると、トータルコストはXlite V3 Wirelessより確実に割高になります。
Xlite V3 Wirelessは¥12,800でAmazon JPから即日購入でき、国内保証付き。さらにガラスソールが最初から同梱されています。スペックシートで上回るPAW3395センサー、低いクリックレイテンシ(1.3ms)、長いバッテリー(95時間)を考えると、コストパフォーマンスでOrigin One Xが勝つ場面はほぼありません。
唯一の例外は「日本に住んでいないか、個人輸入コストが気にならない状況で、EC2の形状をギリギリまで忠実に再現したマウスが欲しい」という非常に具体的なニーズがある場合です。
こんな人におすすめ
Ninjutso Origin One X を選ぶべき人
- EC2をずっと使ってきたが、ワイヤレス化したいプレイヤー。122 × 67 × 43mmの寸法はEC2に最も近い設計で、形状の違和感が最小化されます
- 手が大きめ(19cm以上)でパームグリップを使っているプレイヤー。43mmの高さと67mmの横幅は、大きな手にも十分なサポートを提供します
- 海外から購入することへのハードルが低く、形状へのこだわりを最優先できるプレイヤー
- センサー性能やレイテンシより形状フィット感を最重要視するプレイヤー。PAW3370の性能は実用上の問題になるレベルではなく、手に馴染む形状の方が重要だと感じる人
Pulsar Xlite V3 Wireless を選ぶべき人
- 日本在住で今すぐ購入したいプレイヤー。Amazonで即日購入・国内保証付きの安心感は大きなメリット
- **最新センサー(PAW3395)とクリックレイテンシ(1.3ms)**を重視するプレイヤー。Valorant・CS2・Apexなど競技FPSで1msでも反応速度を高めたいなら明確な選択肢
- 55gの軽量性を活かした取り回しを求めるプレイヤー。11gの差(66g vs 55g)はフリック速度とリポジション時の疲労蓄積に影響します
- コストパフォーマンスを重視するプレイヤー。¥12,800でPAW3395・ガラスソール・充実したソフトウェアが揃うのは破格で、Origin One Xのトータルコストを下回りながら全スペックで上回ります
- **クロウグリップまたは標準〜やや小さめの手(16〜19cm)**のプレイヤー。スリムな設計が指を自然に添えやすく、長時間でも疲れにくい
総合評価
Ninjutso Origin One XとPulsar Xlite V3 Wirelessは、同価格帯・同形状系統でありながら、スペック面では明確な差がついています。
Origin One Xの強みは実質的に1点のみ——EC2の形状をより忠実に再現した寸法設計です。この点は本物のEC2ユーザーにとって無視できないポイントですが、それ以外の項目(センサー、重量、バッテリー、クリックレイテンシ、コスパ、入手性)ではXlite V3 Wirelessに軒並み劣ります。
Xlite V3 Wirelessは55gの軽量ボディにPAW3395センサー、1.3msクリックレイテンシ、95時間バッテリー、Superglideガラスソール付属を詰め込んで¥12,800。客観的なスペック比較において、この価格でこれだけの内容を実現するのは現行市場でもトップクラスのコスパです。
結論として、日本在住のプレイヤーには迷わずXlite V3 Wirelessを推奨します。入手のしやすさ・コスト・性能の全方向でOrigin One Xを上回っており、「EC2形状のワイヤレスマウスが欲しい」という需要に対してより完成度の高い回答を提供しています。
Origin One Xを選ぶべき状況は、「自分の手が大きくXlite V3 Wirelessだと少し細く感じる」かつ「EC2の正確な形状再現がどうしても必要」という両条件が揃う場合に限られます。その条件が当てはまるなら、個人輸入のコストや手間を払う価値は十分にあります。
FAQ
Q1: Origin One XはPAW3370なのに$89.99は高すぎませんか?
PAW3370は旧世代センサーながら実用上の問題がほぼないため、「形状への対価」と考えれば一定の妥当性はあります。ただしXlite V3 Wirelessが同価格でPAW3395を提供している現状では、センサーの世代差が価格差に見合わないという批判は避けられません。形状へのこだわりがなければ選ぶ理由は薄いです。
Q2: 66g vs 55gの11gの差は体感できますか?
フリックショットやリポジションが多いローセンシプレイヤーは体感できます。特に1〜2時間を超える長時間プレイでは、手首・前腕の累積疲労に差が出てきます。ハイセンシでマウスをほとんど動かさないプレイスタイルでは差を感じにくいです。
Q3: クリックレイテンシ1.3ms vs 2.5msは実際に影響しますか?
1.2msの差を人間が直接知覚するのは困難です。ただし競技FPSでは、タップ撃ちのタイミング精度やスプレー制御など、複数回の操作が重なる場面で確率的な差として現れることがあります。「確実に差を体感できる」とは言い切れませんが、「確実にXlite V3 Wirelessが不利になることはない」点は明確です。
Q4: Origin One Xを日本から購入する方法は?
2026年3月時点でNinjutsoは日本に正規代理店を持っていません。主な入手方法は(1)海外通販サイト(Ninjutso公式・他輸入ECサイト)からの直接購入、(2)代行業者の利用です。送料・関税・代行手数料を合わせると実質¥15,000〜18,000程度になるケースが多く、国内保証も付きません。Xlite V3 WirelessはAmazon JPで¥12,800から購入可能で、手間とコストの両面で大きな差があります。
Q5: どちらがZOWIE EC2の後継として最適ですか?
形状のみで選ぶならOrigin One X。現役EC2ユーザーが最も違和感なく移行できる形状設計です。総合的な性能・コスパ・入手性で選ぶならXlite V3 Wireless。「EC2の形状でワイヤレス化したい」という需要に対して、現実的なベストアンサーはXlite V3 Wirelessと言えます。
全スペック比較表
| スペック | Ninjutso Origin One X | Pulsar Xlite V3 Wireless |
|---|---|---|
| 重量 | 39 ✓ | 55 |
| 長さ | 126 | 120.4 |
| 幅 | 60 | 62.1 |
| 高さ | 38 | 38.8 |
| センサー | PixArt PAW3395 | PixArt PAW3395 |
| 最大DPI | 26000 | 26000 |
| ポーリングレート(最大) | 1000 | 1000 |
| ボタン数 | 5 | 5 |
| 接続方式 | 有線USB | 2.4GHzワイヤレス, 有線USB |
| バッテリー持続時間 | — | 70 |
| 形状 | 左右対称 | 左右対称 |
| RGB | なし | なし |
| ソール素材 | PTFE | PTFE |
| 価格(税込) | 89.99 ✓ | 12800 |
| 発売年 | 2022 | 2023 |
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