Endgame Gear XM2w vs Glorious Model O Wireless
スペック比較・プロ使用状況
最終更新: 2026年3月23日
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結論
同価格帯でありながら、世代の差がすべてを決める比較です。XM2wはセンサー・スイッチ・重量・バッテリー・デュアルワイヤレス・ソリッドシェルでほぼ全方位上回ります。Model O Wirelessを選ぶ理由はFK型形状への強い愛着がある場合のみです。新たに購入するならXM2wが明確に優位。
| 評価項目 | Endgame Gear XM2w | Glorious Model O Wireless |
|---|---|---|
| センサー性能 | ●●●●● ✓ | ●●●○○ |
| クリックレスポンス | ●●●●● ✓ | ●●●○○ |
| 軽さ・取り回し | ●●●●● ✓ | ●●●○○ |
| ビルド品質・耐久性 | ●●●●● ✓ | ●●●○○ |
| バッテリー・接続 | ●●●●● ✓ | ●●●○○ |
| 形状・エルゴノミクス | ●●●●○ | ●●●●○ |
| コストパフォーマンス | ●●●●● ✓ | ●●●○○ |
あなたに合うのは?
この比較で分かること
Endgame Gear XM2w(¥11,000)とGlorious Model O Wireless(¥10,800)は、¥200という誤差レベルの価格差で、まったく異なる世代の設計をぶつける比較です。Model O Wirelessが2020年にワイヤレスハニカムマウスの先駆者として市場を驚かせた頃、XM2wはまだ存在していませんでした。2026年に同じ価格帯で並べると、スペックシートの差は一目瞭然です。
これはどちらが「名機か」を議論する記事ではありません。今この価格帯でゼロから1台を選ぶなら、何を優先すべきかを整理するための実践比較です。
ひとつだけ先に結論を伝えます。グリップスタイルの相性以外の軸で見ると、XM2wはほぼすべての指標でModel O Wirelessを上回ります。これは批判ではなく、発売年が3年近く違う製品を同価格で比べれば当然の結果です。Model O Wirelessを選ぶ理由は一つだけ——FK型形状への強い愛着です。それ以外の理由でModel O Wirelessを選ぼうとしている人は、この記事を読み終えたらおそらくXM2wに傾くはずです。
クイック比較表
| カテゴリ | XM2w | Model O Wireless |
|---|---|---|
| 重量 | 約60g | 69g |
| サイズ | 122×66×42mm | 128×66×38mm |
| 形状 | 対称形・クロウ特化 | FK型対称形 |
| シェル | ソリッド(穴なし) | ハニカム(穴あり) |
| センサー | PixArt PAW3395 | BAMF(PAW3370ベース) |
| ワイヤレス | 2.4GHz + Bluetooth | 2.4GHzのみ |
| バッテリー | 約70時間 | 約60時間 |
| クリックレイテンシ | 約1.5〜2.0ms | 約2.5ms |
| スイッチ | Kailh GM 8.0 | Gloriousメカニカル |
| 価格 | ¥11,000 | ¥10,800 |
| 最適なグリップ | クロウ・17.5〜20cm | クロウ・フィンガーチップ・18〜21cm |
形状とエルゴノミクス
XM2w — クロウグリップのために設計された対称形
XM2wのサイズは122×66×42mm。「対称形」と書かれていても、その形状は汎用的ではありません。後方にオフセットされたハンプと全高42mmという低プロファイルは、クロウグリップで指を立てたときに手のひらの付け根が自然にマウス後部に乗るように計算されています。
サイドフレームは平坦でフレアがなく、親指と薬指・小指がシェルを均等に挟み込めます。この「挟み込み」の安定感がXM2wの最大の美点で、素早いフリックエイムとその後の微調整を同時に可能にします。
適合する手のサイズ:長さ17.5〜20cm、幅9〜10.5cm
グリップ別の相性:
- クロウグリップ → 最高(このために作られた形状)
- つまみ持ち → 良好(低プロファイルが有利)
- パームグリップ → 非推奨(ハンプ位置が合いにくい)
Glorious Model O Wireless — FK1クローンの正統継承
Model O WirelessはZowie FK1を参考にデザインされたFK型対称形で、サイズは128×66×38mm。XM2wより6mm長く、4mm低い。全高38mmという非常に低い高さが特徴で、幅は同じ66mmです。
FK形状の特徴は「全体がほぼ均一に低い」という点にあります。前部から後部にかけて高さの変化が緩やかで、特定のグリップスタイルに強く最適化しているわけではありません。これはFK形状ユーザーにとって「慣れ親しんだフラット感覚」ですが、クロウグリップのアーチ支持という面ではXM2wに劣ります。
ハニカムシェルは軽量化と排熱に貢献し、独特の見た目を持ちます。ただし穴の存在がグリップ感に影響することがあり、好みが分かれる部分です。
適合する手のサイズ:長さ18〜21cm、幅9.5〜11cm
グリップ別の相性:
- クロウグリップ → 良好(FK形状ユーザーならなじみやすい)
- フィンガーチップ → 良好(低プロファイルが有利)
- パームグリップ → 可能(全高が低すぎてフィットしにくい場合あり)
形状比較の総括
XM2wとModel O Wirelessはどちらも「対称形・クロウ向け」のカテゴリに属しますが、設計の起点が異なります。XM2wはクロウグリップの動作解析から後方ハンプの位置を決めたマウス。Model O WirelessはFK1という有線名機をワイヤレス化した製品です。
どちらが手に合うかは、あなたの手のサイズとFK形状への親しみによります。FK1・FK2系マウスを長年使ってきた人はModel O Wirelessの形状に抵抗なく乗り換えられます。一方、新たにクロウグリップ用マウスを探している人には、XM2wの専用設計がより明確な答えを提供します。
センサーとトラッキング性能
XM2w — PixArt PAW3395
PAW3395は現行フラッグシップセンサーの筆頭格で、最大26,000DPI・650IPS・50G加速度に対応します。この数値は競技プレイで必要な域を大幅に超えており、実質的に「どんな使い方をしてもセンサーが限界になる前にプレイヤーの反応速度が限界になる」レベルです。
特筆すべきはスムージングの少なさです。PAW3395は400〜1,600DPIの競技使用域において加速ゼロ・スムージングゼロ・予測ゼロのフラットなトラッキングを提供します。布製・ハード・ガラス系など、パッド素材を問わず安定した追従を見せる点も高評価です。
Glorious Model O Wireless — BAMF(PAW3370ベース)
BAMFはGloriousがPixArt PAW3370をベースに独自チューニングを加えた専用センサーです。最大19,000DPI・400IPS・50G加速度。3370世代の設計ながら、Gloriousのファームウェア最適化でノイズ抑制と追従安定性を向上させています。
ただしPAW3395との世代差は明確です。特にワイヤレス接続時のポーリングレート安定性とハードパッドでのトラッキング精度において、PAW3395が一段階上の結果を出します。
実戦での差分析
400〜800DPIの布パッドプレイでは、両センサーの差は体感しにくいレベルです。しかし以下の条件では差が現れます。
PAW3395が有利な場面:
- ハードパッドやガラス系パッドでの使用
- 1,600DPI以上の高DPI設定
- ローセンシで長距離フリックを多用するスタイル
- 暗所や非標準的なパッド表面
差が出にくい場面:
- 600〜1,000DPIの一般的なFPS競技設定
- 標準的な布製マウスパッドを使用
結論として、センサー性能ではPAW3395を搭載したXM2wが明確に上位です。Model O Wirelessのセンサーも競技使用に問題はありませんが、同価格帯でより高性能なセンサーを選べる以上、優先度は低くなります。
スイッチとビルド品質
XM2w — Kailh GM 8.0 × ソリッドシェル
Kailh GM 8.0は8,000万回耐久を誇るメカニカルスイッチで、ゲーミングマウス向けスイッチとして現在最高評価の部類に入ります。プリトラベルが短く、タクタイルブレイクが明確で、ポストトラベルが最小限——これらがタップ撃ちやバースト撃ちの多いFPS競技において「撃ちたい瞬間に撃てる」感覚を生み出します。
XM2wが特に評価される点はスイッチのプリソートです。出荷前に左右スイッチの起動力と感触を揃えたペアが組まれており、「左は軽いのに右は重い」という個体差トラブルが構造的に起きません。¥11,000でこの品質管理を実施しているマウスは希少です。
シェルはハニカムなしのソリッド構造で、62gという軽さにもかかわらず強く握っても軋みがなく、剛性が高い。ソリッドシェルのため液体が内部に入り込むリスクもなく、長期使用での耐久性も安心です。
クリックレイテンシは約1.5〜2.0ms。スイッチのメカニカル特性とファームウェア最適化の組み合わせで達成しています。
Glorious Model O Wireless — Gloriousメカニカル × ハニカムシェル
Gloriousメカニカルスイッチは1億回耐久を謳い、耐久数字だけ見ればKailh GM 8.0を上回ります。しかし実際のクリック感はKailhより重めで、タクタイルフィードバックのシャープさがやや劣ります。素早い連打の一貫性という点ではKailh GM 8.0のほうが上評価を得ています。
クリックレイテンシは約2.5ms。XM2wの1.5msとは1ms差があります。ミリ秒の差が実戦に影響するかは議論がありますが、同価格帯でより高速なスイッチが選べるという事実は無視できません。
ハニカムシェルは独自の美学と軽量化効果があります。ただし穴が多いことで剛性はソリッドシェルに劣り、強く握ったときに微妙なたわみを感じるケースがあります。また、意図せずホコリや汗が内部に入りやすいというメンテナンス面の課題も指摘されています。
スイッチ・ビルド比較まとめ
Kailh GM 8.0のスイッチ性能、プリソートによる一貫性、ソリッドシェルの剛性という三点すべてで、XM2wがModel O Wirelessを上回ります。69gのハニカムモデルに対して約60gのソリッドモデルが軽い——という逆転現象もXM2wの設計効率の高さを示しています。
バッテリーとワイヤレス性能
XM2w — 約70時間 + デュアルワイヤレス
2.4GHz接続時で約70時間のバッテリー持続時間。毎日2〜3時間プレイするヘビーゲーマーでも週1充電以下で運用できます。さらにBluetoothにも対応しており、仕事用PCやノートPCへの接続切り替えが充電ポートを変えずに実現します。
2.4GHzワイヤレスの接続安定性は競技レベルで問題なし。レシーバーはマウス本体に収納でき、持ち運び時に紛失するリスクも低い。充電はUSB-Cで、充電しながらの使用も可能です。
Glorious Model O Wireless — 約60時間 + 2.4GHzのみ
2.4GHz接続時で約60時間。XM2wより10時間短く、Bluetooth非対応です。週1充電のペースでは若干余裕が少ない計算で、毎日2〜3時間以上プレイする場合は週2充電になることもあります。
2.4GHzの接続品質自体は安定しており、競技使用で問題になるレベルではありません。しかしBluetoothがない分、複数デバイスへの接続は物理的にレシーバーを差し替える作業が発生します。
ワイヤレス比較まとめ
バッテリー容量・接続モードの多様性・使用便利性すべてでXM2wが上です。特にBluetooth非対応という制約はゲーミング以外の用途を持つユーザーにとってModel O Wirelessの明確なデメリットです。同価格帯でこの差があることを考えると、ワイヤレス性能の軸では選択の余地がほぼありません。
ソフトウェアとカスタマイズ
Endgame Gear ソフトウェア(XM2w)
DPI設定(最大4段階)、ポーリングレート(125/500/1000Hz)、リフトオフディスタンス、デバウンスタイミング、アングルスナッピング、ボタンリマップに対応します。UIはミニマルで直感的。インストールから設定完了まで5分以内で終わります。
特徴的なのはデバウンスタイミングの調整機能です。スイッチの反応速度を好みに応じて微調整できる機能は競技向けマウスでも珍しく、クリックレスポンスを突き詰めたいプレイヤーに支持されています。
設定はオンボードメモリに保存されるため、一度決めたらソフトウェアは不要です。PCを変えても設定は維持されます。
Glorious Core(Model O Wireless)
DPI・RGB・ポーリングレート・ボタン割り当て・デバウンス設定・マクロに対応。Glorious CoreはUI面でやや賛否があり、動作の重さや接続認識の不安定さが指摘されることがあります。RGB対応によるLED設定の自由度は高く、ライティングにこだわるプレイヤーには魅力的です。
一方でXM2wはRGBが存在しないため、ライティング演出を求めるなら完全にModel O Wireless一択です。
ソフトウェア比較まとめ
競技設定のカスタマイズ性はほぼ同等ですが、ソフトウェアの安定性と軽量さでEndgame Gearが優位。RGBを活かした演出を重視するならGlorious Coreの出番があります。
価格とコストパフォーマンス
| Endgame Gear XM2w | Glorious Model O Wireless | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥11,000 | ¥10,800 |
| 価格差 | +¥200 | — |
¥200差でXM2wが得ているもの:
- PAW3395センサー(BAMFより一世代上の追従精度)
- Kailh GM 8.0 プリソートスイッチ(約1.5ms vs 約2.5ms)
- 約9gの軽量化(ソリッドシェルで約60g実現)
- Bluetooth接続(2.4GHz専用→デュアルモード)
- 10時間長いバッテリー(60時間→70時間)
- ソリッドシェルの高剛性(ハニカム由来のたわみなし)
Model O Wirelessが¥10,800で提供するもの:
- FK型形状の慣れ親しんだ感覚(FK1系ユーザーへの互換性)
- ハニカムシェルの独自スタイル(見た目の個性)
- Glorious CoreのRGB設定(ライティング自由度)
¥200という差額はほぼ意味をなしません。コストパフォーマンスで判断するなら、XM2wの優位は疑いようがありません。全スペックで上回る製品が同価格帯に存在する場合、「あえてModel O Wirelessを選ぶ積極的な理由」が必要になります。それはFK形状への愛着、ハニカムの美学、またはすでに所有しているという継続使用の文脈に限られます。
競技ゲーミング分析
Valorantでの評価
Valorantのエイムは「素早いフリック→止め→微調整」のサイクルを繰り返します。この一連の動作において、スイッチのレイテンシとマウスの軽さが直接スコアに影響します。
XM2wはKailh GM 8.0の約1.5msクリックレイテンシと約60gの軽さが、この操作サイクルの各フェーズを最適化します。特に「止め」後の微調整では、ソリッドシェルの剛性が余計な振動を抑え、安定したカーソル固定を可能にします。
Model O WirelessのBAMFセンサーも十分なトラッキング精度を持ちますが、スイッチレイテンシが0.5〜1ms遅い点は気になります。高レート競技では積み重なる可能性があります。
CS2での評価
CS2は長距離スナイプと中距離バーストが混在するゲームで、センサーの低DPI精度が重要です。PAW3395は400〜800DPIでのトラッキングが特に安定しており、ハードパッドを使うローセンシプレイヤーにも最適です。
Model O WirelessのBAMFは布パッドとの相性は良好ですが、ハードパッドでの低DPI精度はPAW3395に及ばないケースがあります。
Apex Legendsでの評価
Apexの激しい3D移動と近距離トラッキングは、マウスの重量と持ち直しの素早さが試されます。XM2wの約60gはModel O Wirelessの69gに対して9g軽く、この差は長時間プレイの疲労蓄積に影響します。1試合30分×複数セッションでは、9gの差が手首と腕の疲労として現れます。
どちらを選ぶべきか
Endgame Gear XM2w を選ぶべき人
- クロウグリップを使う、または新たにクロウグリップを試したい
- 最新世代のセンサー(PAW3395)で競技性能を最大化したい
- スイッチのクリックレスポンスにこだわりがある(約1.5ms)
- 仕事用PCやノートPCにもBluetoothで接続したい
- ソリッドシェルの高剛性と長期耐久性を重視する
- 現時点でゼロから購入するなら、ほぼすべてのスペックで上を選びたい
Glorious Model O Wireless を選ぶべき人
- ZowieのFK1・FK2系形状を長年使っており、FK型フラットシェルへの強い親しみがある
- ハニカムシェルの見た目と独自のスタイルを評価する
- Glorious CoreでRGBライティングを細かく設定したい
- すでにModel O Wirelessを持っており、買い替え前の再検討として読んでいる
判断フロー
ステップ1 — FK形状への愛着を確認する
Zowie FK1・FK2またはModel O系を長年愛用 → FK型形状への愛着が強い → Model O Wireless
その他のマウスから乗り換え、または初購入 → XM2w
ステップ2 — グリップスタイルと手のサイズを確認する
クロウグリップ・手の長さ17.5〜20cm → XM2wが最適解
フィンガーチップ・手の長さ18cm前後 → どちらも候補。XM2wのスペック優位を重視するか、FK形状の慣れを優先するか
ステップ3 — 用途を考える
複数デバイスへの接続が必要 → XM2w(Bluetooth対応)
純粋にゲーミング専用 → XM2w(それでもスペックで上)
最終評価
2026年現在、XM2wとModel O Wirelessを同価格帯で比べると、純粋なスペック競争では勝負になりません。PAW3395 vs BAMF、Kailh GM 8.0 vs Gloriousメカニカル、約60g vs 69g、2.4GHz+BT vs 2.4GHzのみ、約70時間 vs 約60時間——すべての軸でXM2wが先行しています。
しかしそれは「Model O Wirelessがダメなマウス」を意味しません。2020〜2022年にリリースされた時代の製品として、Model O Wirelessは「ワイヤレスハニカムマウスの先駆者」という歴史的評価を受けるべき製品です。問題は2026年に¥10,800を支払う理由が残っているかどうかです。
FK形状を愛用してきた人、ハニカムの美学を大切にしている人、すでに所有している人にとって、Model O Wirelessはまだ有効な選択肢です。
それ以外のすべての人には、XM2wを強く推奨します。 ¥200の差でPAW3395・Kailh GM 8.0・Bluetooth・軽量化・高剛性シェルが手に入る。同価格帯で選択の余地があるとすれば、XM2wの対抗馬はModel O Wirelessではなく、Pulsar X2HやZowie EC2-Cなど別軸の製品になります。
予算・代替案
同価格帯で他の選択肢も検討している場合:
| 方向性 | 代替候補 | 価格帯 |
|---|---|---|
| 対称形・クロウ・軽量最優先 | Pulsar X2H Wireless(54g) | 約¥13,000 |
| エルゴノミック・ワイヤレス | Razer DeathAdder V3 Pro(64g) | 約¥20,900 |
| FK型・有線で十分 | Zowie FK2-B | 約¥10,500 |
| 対称形・有線・高剛性 | Endgame Gear OP1 8K(55g) | 約¥12,000 |
全スペック比較表
| スペック | Endgame Gear XM2w | Glorious Model O Wireless |
|---|---|---|
| 重量 | 63 ✓ | 69 |
| 長さ | 122 | 128 |
| 幅 | 66 | 66 |
| 高さ | 42 | 37.5 |
| センサー | PixArt PAW3395 | BAMF |
| 最大DPI | 26000 ✓ | 19000 |
| ポーリングレート(最大) | 1000 | 1000 |
| ボタン数 | 6 | 6 |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス, 有線USB | 2.4GHzワイヤレス, 有線USB |
| バッテリー持続時間 | 80 ✓ | 71 |
| 形状 | エルゴノミック(右手用) | 左右対称 |
| RGB | なし | あり |
| ソール素材 | PTFE | PTFE |
| 価格(税込) | 11000 | 10800 ✓ |
| 発売年 | 2022 | 2021 |
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