US

Bugha

Kyle Giersdorf

Fortnite Sentinels Solo

マウス設定

DPI 800
ゲーム内感度 6.4
eDPI 5120
ポーリングレート 1000 Hz
解像度 1920x1080
リフレッシュレート 240 Hz

マウス: Razer DeathAdder V3 Pro

Bugha が使用するマウスのスペック

重量 64g
センサー Focus Pro 30K
DPI範囲
ポーリングレート
接続方式 wireless_2.4ghzbluetooth
形状 ergonomic_right
バッテリー

リンク

🇺🇸 Kyle “Bugha” Giersdorfは、2019年フォートナイトワールドカップのソロ部門チャンピオン——競技ゲーム史上もっとも衝撃的な個人タイトルのひとつです。16歳で賞金300万ドルを手にし、一夜にしてeスポーツ界を代表する選手となりました。現在はSentinels所属でFortniteの最前線に立ち続けながら、TwitchやYouTubeでのコンテンツ配信も精力的に行っています。

使用マウス:Razer DeathAdder V3 Pro

BughaはRazer DeathAdder V3 Proを使用しています。わずか64gの軽量ボディにRazer Focus Pro 30Kオプティカルセンサーを搭載し、HyperSpeed無線接続とバッテリー約90時間駆動を実現。10年以上にわたり磨かれてきたエルゴノミック右手用シェルが特徴です。

この定番エルゴノミック形状はBughaのグリップスタイルにフィットし、精密なエイムと高速な建築・編集の両立を安定してこなすための土台となっています。

ゲーム内設定の詳細

eDPI 5,120はFortnite競技シーンの中でもかなりの超高感度です。Fortniteの選手はCS2やValorantのプレイヤーよりも高いeDPIを好む傾向にあり、高速なカメラ回転、建築編集、広範囲の視点移動が求められるためです。5,120という数値は操作速度を最優先に振り切った設定で、エイム精度よりも動きのスピードに重きを置いています。

なぜこの設定なのか?

Bughaの超高感度eDPI 5,120は、Fortniteの建築・編集性能に全振りした設定です。この感度であれば180度ターンやボックス編集が最小限の手首の動きで完結し、建築バトルで圧倒的なスピードアドバンテージを得られます。エイム精度とのトレードオフはFortniteのブルーム(弾散り)ベースの射撃システムが緩和しており、フリック精度よりもトラッキングとポジショニングが重視されます。ベースDPI 800でセンサーのバランスを取りつつ、ゲーム内感度6.4で最も操作量の多い建築・編集シーンに必要なスピードを確保しています。

ギアまとめ

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